明石海峡大橋が開通して、今年三月で丸五年を迎える。この間、長引く不況が大きく立ちふさがり、思うような“架橋効果”を生み出していない。だが、「島」が「島」でなくなって、島民の暮らしや意識は確実に変わった。この五年間の変化を検証する。
 
8.新プロジェクト日本のフロリダ*レ標(2003/01/11)
7.変わる人の流れ神戸・阪神間は通勤圏(2003/01/10)
6.厳しい航路継続「危機管理」は万全か(2003/01/08)
5.水道一元化難航必至の料金調整(2003/01/07)
4.広域化する犯罪袋小路から逃げ道へ(2003/01/05)
3.薄れる経済効果立て直しへ模索続く(2003/01/04)
2.騒音公害不況で一般道へ流れ(2003/01/03)
1.高い通行料“生活の足”値下げを(2003/01/01)
 
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