今春は統一地方選が行われ、北播各市町はまさに選挙ラッシュとなる。また、衆院の年内解散による総選挙の動きもみられる。“選挙の年”を契機とし、各市町のハード、ソフトの両面から広域的な取り組みを中心に検証し、ふるさとが今、何を課題としているかを探る。
 
11.自治体の資産各市町で異なる体力(2003/01/15)
10.集落営農地域農業を支える核に(2003/01/14)
9.JR加古川線電化沿線活性化の起爆剤に(2003/01/11)
8.播州織産地少量多品種対応がカギ(2003/01/10)
7.幼・保一元化新たな子育て拠点模索(2003/01/09)
6.産業団地供給過剰で誘致厳しく(2003/01/08)
5.子どもの居場所不登校問題にどう対応(2003/01/07)
4.西脇多可合併協議再開いきなり暗礁(2003/01/06)
3.田園空間博物館広域連携で地域おこし(2003/01/04)
2.市街地再開発にぎわい“再生”へ投資(2003/01/03)
1.男女共同参画「施策決定」への関与カギ(2003/01/01)
 
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