「明石市民夏まつり」花火会場に通じる歩道橋で、死者十一人、負傷者二百四十七人を出した事故は、二十一日で丸二年を迎える。最愛の肉親と突然の別れを強いられ、人生が暗転した遺族たち。光を求めて歩み続ける姿を追った。
番外.
21世紀ヒューマンケア研究機構こころの研究所部長
加藤寛氏に聞く
(2003/07/22)
下.
癒やす
…
遺族同士、支え合い
(2003/07/21)
中.
学ぶ
…
11の死、無駄にすまい
(2003/07/20)
上.
怒り
…
誰も教えてくれない
(2003/07/19)
HOME
・
明石TOP
Copyright(C) 2003 The Kobe Shimbun All Rights Reserved