神戸新聞
 
 芦屋・中央地区の震災復興土地区画整理は今年春、事業完了を迎える。姿を見せつつある新しい街を、住民はどんな思いで見つめているのか。住民合意の難しさなど区画整理に伴うさまざまな問題を浮かび上がらせた同地区の七年の歩みを振り返った。
 
5.理想と現実策定急がれる「地区計画」(掲載日:2002/01/16)
4.バトンタッチ“施行者”公団から市へ(掲載日:2002/01/15)
3.平等の原則一般論見えなくなる現実(掲載日:2002/01/14)
2.つまずき描けなかった街の将来像(掲載日:2002/01/13)
1.254分の1ようやく「復興」の第一歩(掲載日:2002/01/12)
 
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