凶悪犯罪、不景気、戦争…。目を背けたり、気持ちがめいる話題が後を絶たない。でも「見上げてごらん」。暖かい春はそこまで来ている。さまざまな人たちが「空」に思いを託して。
 
8.翼からだれもが同じ「空の子」(2004/01/10)
7.運転席から夜空に映る父の願い(2004/01/09)
6.保育園から空がはぐくむ豊かな心(2004/01/08)
5.教会から異郷の空に「光」求め(2004/01/07)
4.窓辺から空は一つ 母と娘のきずな(2004/01/05)
3.コートから青春の迷い振り払って(2004/01/04)
2.山頂から素直な心で自然感じて(2004/01/03)
1.夫婦船からいつまでも二人で海へ(2004/01/01)
 
HOME ・ 淡路TOP
Copyright(C) 2004 The Kobe Shimbun All Rights Reserved