あの日からちょうど九年。震源地となったこの島で、十年目を迎える人々の「これまで そしてこれから」を紹介する。
 
下.墓石の中の故郷
 一宮町・柏木夫妻遺族
癒やしの時計ゆっくりと(2004/01/17)
中.震災10年誌を執筆へ
 一宮町・浜岡きみ子さん(81)
被災者の息遣い伝えたい(2004/01/16)
上.魚河岸から福祉の道へ
 淡路町・森本 俊久さん(51)
残る人生 支え合う仕事を(2004/01/15)
 
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