阪神・淡路大震災の被災地に再び「1・17」が巡ってくる。一瞬にして愛する家族を失った人たちはこの九年間、やり場のない怒りや悲しみと向き合ってきた。当時、一歳半だった息子を亡くした母親の再起の日々を通し、ある遺族の歩みを追った。
 
5.明日への出会い悲しみバネに希望再び(2004/01/17)
4.心のケア癒やしテーマに また一歩(2004/01/16)
3.娘への思い本に込めた「感謝」「愛情」(2004/01/15)
2.生きた証しホームページで悲しみ共有(2004/01/14)
1."あの日"の出来事笑顔の写真…それが最後に(2004/01/13)
 
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