正月。播磨に帰郷した方には「せんどぶり」(久しぶり)という迎えの言葉も新鮮に響くでしょう。「親しみやすい」とされる一方で、「荒っぽい」「汚い」との評価も。 新年はそんな「播州弁」を考えていきたいと思います。

22.読者の声(16) (04/02/07)
21.読者の声(15) (04/02/05)
20.読者の声(14) ランキング結果集計 (04/02/04)
19.読者の声(13) (04/02/03)
18.読者の声(12) (04/02/31)
17.読者の声(11) (04/01/27)
16.読者の声(10) (04/01/24)
15.読者の声(9) (04/01/21)
14.神崎の方言クイズに 福崎小教諭 山内 浩二さん (04/01/20)
13.読者の声(8) (04/01/19)
12.読者の声(7) (04/01/17)
11.読者の声(6) (04/01/15)
10.読者の声(5) (04/01/14)
9.読者の声(4) (04/01/13)
8.読者の声(3) (04/01/10)
7.加古郡稲美町出身 冷泉家25代当主・冷泉為人さんに聞く (04/01/08)
6.読者の声(2) (04/01/07)
5.読者の声(1) (04/01/06)
4.姫路出身、甲南大学文学部 都染教授に聞く (04/01/05)
3.姫路学院女子短大教授 丸山三郎さんに聞く (04/01/04)
2.親近感と荒さ 両刃の剣 (04/01/03)
1.「荒く下品」は誤解 (04/01/01)
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