“春のセンバツ”がいよいよ二十三日に開幕する。創部五十五年目で初の甲子園出場。多くの人たちが社球児らを支えてきた。晴れ舞台を控え、学校や地域に広がる応援団のエールにスポットを当てた。
 
5.父母らの思い「甲子園を思いきり楽しんで」(2004/03/18)
4.がんばれ先輩「全員でアルプスに行きます」(2004/03/17)
3."夢の続き"「いつか…そう信じていた」(2004/03/16)
2.キャプテンボール甲子園を「元気に楽しめ」(2004/03/13)
1.マネジャー部員みんなに「ありがとう」(2004/03/12)
 
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