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 昨年に資本業務提携したコンビニのローソンとポプラ(広島市)は18日、鳥取、島根の両県に「ローソン・ポプラ」の名称で新型店舗を出店すると発表した。11月に2店舗程度の実験店をオープンし、来春から希望するポプラ既存店を順次、新型店に切り替えていく。

 ローソンの玉塚元一社長は東京都内で記者会見し「互いの強みを出し合って、地域に根ざした強い業態を一緒につくっていく」と述べた。ポプラの目黒真司社長は「ポプラの自社商品とローソンの総合力を合わせ、社会的ニーズを保っていく」と語った。

 新型店では、知名度の高いローソンの商品と、ポプラの看板商品である弁当を取り扱う。

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