国連防災世界会議  

 「国連防災会議の成果、早急に行動を」  国際赤十字部長 

2005/01/31

 スマトラ沖地震による大きな津波被害の直後に開かれ、世界中の注目を集めた国連防災世界会議。今後十年間の世界の防災政策の指針となる行動計画など、会議の成…

国際復興支援機構に積極協力 知事が表明(2005/01/26)
減災目標を数値化 兵庫行動枠組で政府方針(2005/01/23)
兵庫行動枠組の要旨(2005/01/23)
犠牲者減に期待 国連事務次長防災相ら会見(2005/01/23)
「安全の到達点」毎年検証を 高まる兵庫の責任(2005/01/23)
行動枠組、具体性欠く NGOが改善要求(2005/01/23)
世界が見つめた復興 神戸開催問われる意義(2005/01/23)
【視点】「予防の文化」確認に意義(2005/01/23)
「支援機構」に積極協力 総合フォーラムで井戸知事(2005/01/23)
「住民のたくましさ」触れた 海外参加者ら被災地視察(2005/01/23)
参加168カ国国内最大規模(2005/01/23)
「被災者の訴え代弁」 新潟・中越地震伝えたラジオ局(2005/01/23)
「稲むらの火」を世界に ポ−アイで人形劇とシンポ(2005/01/23)
各国で防災計画共有 兵庫行動枠組を採択(2005/01/22)
兵庫行動枠組の骨子(2005/01/22)
<解説>「減災」枠組み始動 システム構築を支援(2005/01/22)
割れた参加者の評価 「実効性に疑問」の声も(2005/01/22)
津波遺児へ援助訴え スリランカの僧ら(2005/01/22)
日本の仮設住宅、「すごい」「高価格」と賛否(2005/01/22)
防災、被災地支援のアイデア蓄積、発信へ NGOなど(2005/01/21)
被災地をこの目で 会議参加者、視察に続々(2005/01/21)
レスキューロボ 神戸国際展示場で実演(2005/01/21)
津波警報システムに3000万ドル 国連防災世界会議(2005/01/21)
世界の災害に「共通番号」 来年春までに40カ国採用(2005/01/21)
1カ月余りで警報体制整う 暫定運用システム(2005/01/21)
防災計画にボランティアを 国連ボランティア計画事務局長(2005/01/21)
インド洋災害に関する共同声明要旨(2005/01/21)
減災策 世界で共有 都市防災フォーラム(2005/01/21)
「災害時こそ住民の力」 舞子高校生がシンポで指摘(2005/01/21)
防災 世界のメディアはどう伝える(2005/01/21)
行動枠組に警報システム開発 国連防災世界会議(2005/01/20)
インド洋津波警報 導入へ共同声明発表(2005/01/20)
外国人に施設割引 神戸市が観光キャンペーン(2005/01/20)
来年6月までに構築 インド洋津波警報システム(2005/01/19)
長期的防災で国際協力強調 インドネシア担当者(2005/01/19)
協力推進で協定 アジア防災センターとユネスコ(2005/01/19)
「津波サイン」を世界に提案 多摩美大教授(2005/01/19)
「瓦礫のまちにひまわりを」英訳本出版(2005/01/19)
津波警報に400万ドル拠出 世界会議で日本表明(2005/01/19)
2、3年後の本格運用目指す(2005/01/19)
「津波警報」構築は多難 利害や貧困…思惑交錯(2005/01/19)
津波の備え、日本も急務(2005/01/19)
どう進める住民啓発 津波防災で国際シンポ(2005/01/19)
「インド洋被災地復興計画を支援」 兵庫県知事(2005/01/19)
12月26日を「国際津波の日」に 研究者ら提案(2005/01/19)
「阪神・淡路」復興の歩みを集中論議(2005/01/19)
全国家が独自防災計画を 国連事務次長会見(2005/01/19)
国境越え守れ命 阪神・淡路大震災総合フォーラム(2005/01/19)
耐震実験、各国閣僚らも驚き(2005/01/19)
「阪神」被災者 ボランティア奮闘(2005/01/19)
愛と平和のろうそく 東京の学生団体点灯(2005/01/19)
神戸拠点に復興支援 国連防災世界会議 神戸で開幕(2005/01/18)
防災 コウベに学べ 復興の実績に信頼(2005/01/18)
インド洋大津波 犠牲者に黙とう 開会式の冒頭(2005/01/18)
開会式あいさつ要旨(2005/01/18)
【解説】カギは「弱者」救済策 災害予防文化を世界に(2005/01/18)
国連防災世界会議 神戸で開幕(2005/01/18)
具体的成果に期待 国連機関などのトップら(2005/01/18)
県、国際防災復興協力センター推進 予算化へ(2005/01/18)
スリランカ復旧に8億5000万ドル 国連会議のプレシンポ(2005/01/18)
「津波被災国支援を」 スリランカ出身サンカルさん(2005/01/18)
テロ備え厳戒態勢 会場周辺に巡視船配備(2005/01/18)
 

 スタディーツアー


 津波の怖さ伝える


 「兵庫行動枠組」採択


 スリランカ遺児支援を訴え


 被災地をこの目で


 レスキューロボ実演


 淡路人形浄瑠璃を鑑賞



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