震災と記憶
震災から十年。被災体験の風化が叫ばれる。一方、国内外で大災害が続き、被災地は広がっていく。私たちは震災をどう位置付け、体験をどう伝えていけばいいのか。「記憶」をキーワードに探る。
番外2
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取材ノートから
(2005/02/17)
番外1
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震災の記憶めぐり神戸でシンポ
・・・多元的な伝え方を
(2005/02/17)
5.
都市は誰のものか
・・・多様な思い 重層的に
(2005/01/22)
4.
傷ついた心を癒やす場は
・・・人との関係の中に
(2005/01/20)
3.
被災地内外の距離とは
・・・落差を認識し合う
(2005/01/19)
2.
「防災」の後景にあるものは
・・・痕跡から想像する
(2005/01/18)
1.
体験は共有できるのか
・・・「分有」し受け継ぐ
(2005/01/17)
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