刻む一歩  −市川 創部46年目の甲子園
 創部46年目で春夏通じて初の甲子園出場を決めた市川。何度も寸前まで駒を進めながら、はね返され続けてきた「有力校」が、壁を打ち破った。躍進の秘密を探る。

5.

個性派 自然体挑む初舞台
(2007/02/01)

4.

変化 指揮官迷いなき決断
(2007/01/31)

3.

コーチ 躍進支えた「頭脳」
(2007/01/30)

2.

合言葉 強打培った「選球眼」
(2007/01/29)

1.

分岐点 死闘 気迫が宿った
(2007/01/28)
 
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