兵庫県に住む外国籍住民が十万人を超えようとしている。アジア、南米の人の割合が増え、異国暮らしの「悩み」は多様化している。しかし、それを受け止める窓口は整備されているのだろうか。外国人のための生活相談の現場を歩いた。
(上) DV
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言葉通じず救済に“差”
(掲載日:2001/12/20)
(中) 数字の陰で
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網目からこぼれる不安感
(掲載日:2001/12/21)
(下) 専門職
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公的な窓口整備が急務
(掲載日:2001/12/22)
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