蒸発の理由 特定失踪者を追う第3部
第三部は、拉致の可能性を否定できないとし「特定失踪者」に挙がった四人の失跡と、家族のその後を紹介する。取材を通して、私たちは四人の家族の共通した思いに気付くことになる。(企画報道班)
バックナンバー
- (10)希望生存可能性「拉致」に託し(2008/02/22)
- (9)震災実家に連絡なしなぜ(2008/02/21)
- (8)夢の終わり工場閉鎖、仕事に愚痴(2008/02/20)
- (7)道程職場の友人と語り合う(2008/02/19)
- (6)家族赤ん坊も一児の父親に(2008/02/18)
- (5)一本道友人の死にも連絡なく(2008/02/17)
- (4)海外赴任プラント輸出担う技術者(2008/02/16)
- (3)宣告拉致疑い 家族に温度差(2008/02/15)
- (2)過疎高齢の姉墓に名前刻む(2008/02/14)
- (1)その日高度成長期に消えた4人(2008/02/13)
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