被災地の報道機関として追い続ける「復興」。25部261回に及んだシリーズが始まったのは、大地震から約50日後、95年3月初旬のことだった・・
タ イ ト ル
紙 面 掲 載 日
第1部 家はどこに 1995年3月7日〜31日
第2部 働く場所は今 1995年4月25日〜5月11日
第3部 都市が問われた 1995年5月15日〜6月10日
第4部 国はいま何を     1995年6月26日〜7月5日
第5部 都心再生   1995年8月24日〜9月10日
第6部 下町に帰りたい 1995年10月16日〜11月3日
第7部 国とは 自治とは 1995年12月16日〜1996年1月14日
第8部 教訓を今に 1996年1月15日〜1月27日
第9部 「仮設後」の条件 1996年3月11日〜4月3日
第10部 福祉は変わるか 1996年5月19日〜6月1日
第11部 1年半の断面 1996年7月7日〜20日
第12部 県外被災者を追う 1996年9月16日〜10月1日
第13部 市民自治 1997年1月1日〜12日
第14部 分権を問う/被災地 7つの疑問 1997年2月19日〜26日
第15部 動くか国会 公的支援法案の行方 1997年5月21日〜26日
第16部 大震災2年半 それぞれの壁  1997年7月15日〜22日
第17部 手探りの都市像/震災3年目の神戸市長選 1997年9月20日〜27日
第18部 この国/震災3年目の決算  1998年1月13日〜22日
第19部 遠ざかる浮揚/失速した被災地経済 1999年1月11日〜16日
第20部 震災からのメッセージ 問われる「住」 1999年6月17日〜28日
第21部 震災からのメッセージ 「支援」ということ 1999年7月17日〜25日
第22部 震災からのメッセージ 「法」という壁 1999年8月19日〜27日
第23部 震災からのメッセージ 「教訓をどうつなぐ」 1999年9月17日〜24日
第24部 震災からのメッセージ 「まち」を創る  1999年10月17日〜25日
第25部 震災からのメッセージ<産業のあしたは>復興へ  1999年11月17日〜30日
 

■「復興へ」の一部も収録した「大震災 問わずにいられない」は、99年12月、神戸新聞総合出版センターから出版されています。
   詳細は出版センターのページへ。

 

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