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>>2002.1.17写真グラフ

阪神・淡路大震災の死者1人増に修正 消防庁(2002/12/28)
阪神・淡路大震災の死者 兵庫県が1人増を発表(2002/12/27)
あの日を忘れない 親子20組が追悼ろうそく手づくり(2002/12/27)
神戸、阪神で震度5強 東南海・南海地震被害想定(2002/12/25)
県の予想下回る結果 「最悪の事態に備える」(2002/12/25)
復興の足跡たどる 西宮でメモリアルウォーク(2002/12/24)
震災復興 県が最終3カ年プログラム(2002/12/20)
阪神高速倒壊は「遅い揺れ」 東工大教授が新説(2002/12/17)
断層の補修作業始まる 北淡町震災記念公園(2002/12/17)
闘病 それでも1・17ライブ 平松愛理さん(2002/12/14)
3度目の支援演奏会 1・17に関学卒ミュージシャン(2002/12/11)
今後10年間に大地震 県民の半数「起きない」(2002/12/05)
1月17日にメモリアルウォーク 5コース設定(2002/12/03)
震災8年の関連事業68件に 03年1月17日(2002/12/01)
希望の灯り来年も 神戸で「1・17のつどい」(2002/12/01)
災害支援の在り方探る 神戸でNGOフォーラム(2002/12/01)
「神戸震災復興記念公園」のあり方 市が意見募集(2002/12/01)
災害救援テーマに震災フォーラム 神戸で30日(2002/11/28)
震災8年復興支援のコンサート 1月5日(2002/11/22)
震災、事件、事故の犠牲者遺族がフォーラム 神戸(2002/11/17)
神戸から7団体が参加 東京で防災ワークショップ(2002/11/17)
神戸の震災語り部が名古屋へ(2002/11/13)
新長田の商店主らイラストマップ(2002/11/06)
教訓生かし医療、救急情報集約 災害医療センター(2002/10/30)
震災追悼の「白いリボン」配布運動中止 関学生 (2002/10/23)
問題点も浮き彫りに 震災自立支援金の要件緩和(2002/10/23)
県の震災復興10カ年計画 残り3年の施策整理(2002/10/22)
震災ウォーク来年も実施へ 兵庫県(2002/10/22)
見学1万人突破 県の災害対策センター(2002/10/22)
PTSDに音楽療法 県こころのケアセンターが研究(2002/10/19)
橋脚の6割に亀裂 神戸・浜手バイパス(2002/10/11)
防災・人道支援で連携 HAT神戸の10国際機関(2002/10/11)
震災語り部「グループ117」が名古屋で出張講義(2002/10/07)
初日受け付け31件 被災者自立支援金特例(2002/10/02)
道路の安全どう判断 阪高倒壊訴訟が結審(2002/10/01)
原告・萬さん“1人の戦い” 提訴から5年8カ月(2002/10/01)
予見可能性など争点(2002/10/01)
受付開始 自立支援・世帯主要件緩和特例申請(2002/10/01)
救助ロボットの研究拠点オープン 神戸・ポーアイ(2002/09/25)
震動破壊実験施設の内部公開 三木(2002/09/21)
神戸・東灘で震災モニュメントウオーク(2002/09/15)
災害救助ロボットの実用化テストへ 神戸で総会(2002/09/08)
被災者支援金 支援グループが神戸で集会(2002/09/08)
観覧者数10万人 「人と防災未来センター」(2002/09/08)
世帯主要件を緩和 大震災被災者自立支援金(2002/09/07)
10月受け付け開始 申請期限は来年3月末(2002/09/07)
「声上げること大切」 萩原さん記者会見(2002/09/07)
震災直後から撮影180枚展示 79歳大仁さん(2002/09/06)
南海地震想定し合同防災訓練 淡路島など(2002/09/02)
新通信体制を実験 アジア防災センター(2002/09/02)
危険防止工事に合意 全壊判定のマンション(2002/08/29)
「播磨国大地震」噴砂の痕跡初の発見 姫路(2002/08/28)
防災の日に初の合同訓練 南海地震で県と市町(2002/08/28)
「当事者の会」が発足 被災者自立支援金(2002/08/27)
大震災の教訓をイランへ 人と防災未来センター(2002/08/08)
震災の“証人”撤去始まる 神戸・長田(2002/08/01)
景観重視の「いえなみ基準」 新長田駅北地区(2002/07/31)
優秀賞に鵯台中学 防災テーマの全国コンクール(2002/07/31)
年度内に基本計画 神戸震災復興記念公園(2002/07/27)
大震災10年に新復興計画 県が検討(2002/07/26)
阪神・淡路、準備は「赤点」 救急医療に“通信簿”(2002/07/22)
震災7年半 マンション再建、方針未定なお3カ所(2002/07/17)
人口戻ったが、財政悪化進む神戸、芦屋(2002/07/17)
手探りの挑戦 「環境防災科」の県立舞子高(2002/07/17)
地道に続く防災の取り組み 震源地・淡路島(2002/07/06)
「震災アーケード」廃棄に 神戸・長田区(2002/07/05)
「被災地の混乱理解されず」 住宅再建補助金否定(2002/07/03)
神戸の建設団体が専門家派遣 イラン北西部地震(2002/06/25)
住宅再建支援法案に合意 災害議連(2002/06/21)
生かそう震災経験 新宿の住民と東京で交流 (2002/06/16)
国際会議で「震災」報告へ 舞子高の中嶋さん(2002/06/16)
9割が「収入大幅減」 災害援護資金アンケート(2002/06/06)
神戸で危機管理シンポジウム(2002/05/30)
「防災士」来春にも制度化(2002/05/10)
谷崎文学の講座通じ旧邸も復元へ 神戸・東灘(2002/05/09)
予約はや2万6千人 人と防災未来センター(2002/05/03)
神戸を防災の国際拠点に 県内6機関が初会合(2002/04/24)
人と防災未来センターが開設記念シンポ(2002/04/24)
「人と防災未来センター」27日のオープン前に公開(2002/04/16)
「震災が残したもの」7冊に 関東のボランティア(2002/04/10)
災害援護資金の返済相談会終わる(2002/04/10)
貝原前知事 震災記念協会顧問に(2002/03/31)
雑踏事故盛り込み、県が大規模災害対策計画(2002/03/28)
大震災被災地企業調査 75%「震災前より悪化」(2002/03/28)
震災火災保険金訴訟 生協連に支払い命令(2002/03/27)
震災遺児、NYへ 子どもたちと交流(2002/03/23)
神戸市が「職員震災バンク」 あの時の経験を次代へ(2002/03/15)
街の復興カルテ研究発表会 建物再建頭打ち(2002/03/15)
「大震災記念 人と防災未来センター」 4月オープン(2002/03/09)
神戸の復興記念事業推進協解散 新基金で理念継承へ(2002/03/09)
震災復興に取り組む大学生ら住民に論文発表会(2002/03/06)
震災教訓に無償住居 伊丹の夫婦が8軒提供(2002/03/02)
NYで神戸など世界7都市の復興伝える写真展(2002/02/23)
民間住宅の耐震改修促進 県が利子補給制度(2002/02/22)
震災復興省庁連絡会議 高齢者施策を訴え(2002/02/22)
六甲山の地質研究で発表 神戸大都市安全研(2002/02/16)
「地震感知犬」を生み出せ 関西の産官学が研究(2002/02/10)
神戸の復興・民間再開発事業 8地区すべて終了(2002/02/06)
アジアの災害救援NGOが神戸で初のシンポ 20日(2002/02/06)
神戸大の研究会が最後の震災研究本出版(2002/02/06)
炊き出しで震災当時思い出し 芦屋・ルナホール前(2002/01/13)
震災火災保険訴訟 「免責条項は有効」 神戸地裁(2002/01/30)
東京でシンポ「大震災から都市を守る」(2002/01/30)
職種で復興感に落差 県が生活復興調査(2002/01/24)
「免責条項」の明確性で差 震災後の火災保険訴訟(2002/01/23)
神戸で国際シンポ「地震にまけない世界へ向けて」(2002/01/22)
動物の異常行動で地震予知 神戸で市民講座(2002/01/21)
阪神・淡路大震災から8年目へ 広がる新しい力(2002/01/18)
県民ボランタリー活動支援基金創設へ(2002/01/18)
◇信じた道を一心に ◇記憶胸に再出発(2002/01/18)
各地で検証の集い(2002/01/18)
それぞれのメモリアルウォーク(2002/01/18)
震災、永田町では風化? 閣議でも話題でず(2002/01/18)
被災マンション新住民「再建費上乗せ不当」と提訴(2002/01/18)
祈る 阪神・淡路大震災7年(2002/01/17)
指先でたどる2人の碑名 遺族代表・白木さん(2002/01/17)
失われた日に寄せる思い(2002/01/17)
各地で追悼式(2002/01/17)
遺族代表の言葉  追悼の言葉(2002/01/17)
追悼行事の主催者らに聞く(2002/01/17)
街で聞いた人々の思い(2002/01/17)
メモリアルウォーク 追悼会場まで4200人(2002/01/17)
教訓生かせ 各地で防災訓練(2002/01/17)
NHK神戸放送会館 震災10年に再建(2002/01/17)
空き地と駐車場1.5倍 震災後の灘区・南東地域(2002/01/16)
もがく企業、限界寸前 先見えぬ被災地経済(2002/01/16)
逆風の中耐え抜いた7年 被災地の中小企業(2002/01/16)
震災から丸7年 厳しさ増す高齢者の暮らし(2002/01/16)
復興住宅の孤独死35人 神戸市営、昨年4−12月(2002/01/16)
破産続発、返済進まず 災害援護資金(2002/01/16)
「備蓄やめた」が3割 神戸市の震災アンケート(2002/01/16)
井戸知事は新設の西ルート メモリアルウォーク(2002/01/16)
貝原前知事が記念講演 舞子高校の震災行事(2002/01/16)
高齢化率が43.2%に 神戸市の復興住宅(2002/01/15)
震災援護資金 神戸市、国に返済猶予を要請へ(2002/01/15)
震災で亡くした娘への手記 共感と励まし100通超える(2002/01/15)
耐震診断で「倒壊の危険」 4割は改修に消極的(2002/01/15)
激震伝えるむき出しの骨組み 長田の被災アーケード保存へ(2002/01/15)
震災7年 市民が被災地の課題を検証(2002/01/15)
 神戸・東灘で追悼の集い(2002/01/15)
「震災」以外の遺児も支援へ 神戸のレインボーハウス(2002/01/14)
震災遺児が追悼式 亡き父母に将来の夢語る(2002/01/14)
「神戸元気村」1・17に解散(2002/01/14)
震災復興実態調査ネット 7年を区切りに最後の発表会(2002/01/14)
初の合同慰霊祭 灘区・桜口町5丁目自治会(2002/01/14)
神戸に災害援助の民間拠点設立へ(2002/01/13)
変わる「1・17」 週末に追悼行事、活動に区切りも(2002/01/13)
遺族が役員で活動 ひょうご被害者支援センター(2002/01/13)
震源地の淡路・北淡町でボランティア同窓会(2002/01/13)
1・17前に「希望の灯り」の分灯始まる(2002/01/12)
災害援護資金 回収困難相次ぎ市町が全額負担も(2002/01/12)
神戸市の人口増 震災後最大に(2002/01/12)
「神戸を忘れない」 東京・世田谷で住民ら集い(2002/01/11)
被災者アンケート 3割が「住みにくくなった」(2002/01/11)
利用できない変形市有地点在 芦屋・中央区画整理(2002/01/11)
NPO法人「1・17希望の灯」3月に設立(2002/01/11)
追悼行事 資金不足解消へ募金活動展開(2002/01/11)
県外被災者「戻りたい」なお448世帯(2002/01/10)
「防災デジタル情報館」開設へ(2002/01/10)
県が17日「追悼のつどい」(2002/01/10)
復興の軌跡たどろう、18−20日にミニウォーク(2002/01/10)
「震災ボランティアに礼状書きたい」と定時制高で学ぶ(2002/01/08)
被災者アンケート
 阪神・淡路大震災から丸七年を前に、神戸新聞社は神戸市内の激甚被災地五地区の計千二百世帯を対象に「震災七年・被災者アンケート」を行った。被災地十八地区で実施され、最大の復興事業といえる土地区画整理事業は終盤に入ったが、まちはどう変わったのか―。>>記事へ
連載  
「倒壊」を問う 阪神高速被災訴訟
 地震による高速道路倒壊で息子を失った萬さんが、公団を相手に提訴して五年八カ月余り。裁判は一日、結審した。公共構造物の安全性に疑問をぶつける原告に対し、公団は「想定外の地震」と免責を主張してきた。「息子の死を説明してほしい」との萬さんの問いかけに、答えは出されたのだろうか。
(2002/10/02-04)  >>記事へ
安全への模索 1.17後の備え >>記事へ  
まちの復興は 区画整理7年 () ()
歩んだ道 できた街
 芦屋・中央地区の震災復興土地区画整理は今年春、事業完了を迎える。姿を見せつつある新しい街を、住民はどんな思いで見つめているのか。住民合意の難しさなど区画整理に伴うさまざまな問題を浮かび上がらせた同地区の七年の歩みを振り返った。 >>記事へ
虹のむこうに レインボーハウスの3年
 親を失った子供を支援する民間団体「あしなが育英会」が、神戸市東灘区に震災遺児の心のケア拠点「レインボーハウス」を建設して、三年になる。長く癒(い)えることのない遺児の心。日本初の試みに、試行錯誤の職員やボランティア。その歩みをたどる。 >>記事へ
おもいで 神戸・千歳地区から 
 焼けた街、千歳地区。この春、焼け残った小学校がなくなる。戦災、水害、そして震災。ずっと街とともにあった校舎が消える。小学校を舞台に、人々の交錯する思いを追った。 >>記事へ
 

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