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前半、コーナーキックからのこぼれ球を倒れながら押し込み、決勝のゴールを決める蒼開・山本哲平選手(右下)=三木総合防災公園
前半、コーナーキックからのこぼれ球を倒れながら押し込み、決勝のゴールを決める蒼開・山本哲平選手(右下)=三木総合防災公園

 兵庫県高校総体・代替大会(神戸新聞社後援)のサッカー男子5回戦が1日に同県三木市内であり、2月の県新人大会で準優勝した蒼開(同県洲本市)は尼崎小田に2-1で勝利した。サッカーの日程は5回戦で終わるため、大会最高位の5位(ベスト8)が決定した。

 蒼開は前半20分、江頭祐也選手のゴールで先制。直後に同点とされたが同22分、大村元哉副主将のコーナーキックから山本哲平選手が決勝点を挙げ、そのまま逃げ切った。

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