姫路

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「姫路だからこそいろいろやれそう」と構想を巡らせる松本光史さん=姫路市内(撮影・小林良多)
「姫路だからこそいろいろやれそう」と構想を巡らせる松本光史さん=姫路市内(撮影・小林良多)

 「平成」の締めくくりを見据えて歩む2018年が始まった。兵庫県の播磨地域では今年も作家や演奏家がさまざまな活動を繰り広げる。18年度は、姫路市が文化・芸術の拠点となる文化コンベンションセンター(仮称)の着工も予定。時代の変わり目にアーティストたちはどう地域を盛り上げていけるか。地元ゆかりの気鋭の2人の新展開を紹介する。(宮本万里子、加藤正文)

 ■声楽家・池内響さん「音楽の魅力、地元に根付かせたい」

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