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第11回西脇市サムホール大賞展の大賞を受けた堀川登代さんの「日常の解体新書1」=天神池スポーツセンター体育館
第11回西脇市サムホール大賞展の大賞を受けた堀川登代さんの「日常の解体新書1」=天神池スポーツセンター体育館

 兵庫県西脇市上比延町の岡之山美術館が主催する第11回全国公募西脇市サムホール大賞展(神戸新聞社後援)の審査会が5日、天神池スポーツセンター体育館(同市寺内)で行われ、全国47都道府県の819人が出品した1646点を同市名誉市民の美術家横尾忠則さん(81)らが審査した。

 出品規定は、外寸がサムホールサイズ(22・7センチ×15・8センチ)であれば、素材は問わない。1995年に始まり、第10回までは2年ごとに開催していたが、今回から3年に1回のトリエンナーレ方式に変更した。

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