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陸上男子三段跳びを制し、走り幅跳びとの2冠を達成した藤本涼哉選手=加古川市西神吉町鼎、加古川運動公園陸上競技場
陸上男子三段跳びを制し、走り幅跳びとの2冠を達成した藤本涼哉選手=加古川市西神吉町鼎、加古川運動公園陸上競技場

 第43回兵庫県東播地区中学校総合体育大会(神戸新聞社後援)は11日、東播磨、北播磨の各地で行われ、水泳の女子200メートル平泳ぎで桧皮来望選手(三木)が2分52秒51で優勝した。男子バタフライでは、井口翔天選手(同)が100メートル、200メートルの2種目で2位に入った。陸上は1年100メートルで八幡響選手(三木東)が12秒24で1位に輝いた。

 陸上の男子三段跳びは、北条の藤本涼哉選手(3年)が他の選手を大きく引き離す13メートル08で頂点に輝き、10日の走り幅跳びとの2冠を達成した。

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