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ワクチンを腕に注射される西川梅雄医師(IHI播磨病院提供)
ワクチンを腕に注射される西川梅雄医師(IHI播磨病院提供)

 新型コロナウイルスのワクチンを先行接種した兵庫県相生市医師会長の西川梅雄(うめお)医師(65)がこのほど、同市が市民向けに接種の手続きなどを示したチラシに体験談を寄稿した。「ワクチンの安全性は高い。ぜひ接種してほしい」という思いで、接種から2日ほど腕に痛みが出た体験などをつづった。同市によると、市内では5月3日から65歳以上の高齢者への接種が始まる。(伊藤大介)

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