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 高病原性鳥インフルエンザの感染を防ぐため、飼育するコウノトリを非公開エリアに収容していた兵庫県立コウノトリの郷(さと)公園(豊岡市祥雲寺)は、10日午後から公開ケージに戻す。

 昨年12月に京都市内で死んだ鳥からウイルスが検出され、その後も県内の発生が相次いだため、同公園は非公開を決定。環境省による野鳥監視重点区域の指定が10日午前0時に解除されるため、同日午後1時半ごろから8羽の展示を再開する。

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