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久光製薬-レクソナ 第3セット、スパイクを放つ久光製薬の岩坂(中央)=撮影・斎藤雅志
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久光製薬-レクソナ 第3セット、スパイクを放つ久光製薬の岩坂(中央)=撮影・斎藤雅志

 バレーボール女子の世界クラブ選手権(神戸新聞社など後援)は9日、神戸市須磨区のグリーンアリーナ神戸で開幕し、開催国代表の久光製薬(練習拠点・神戸市)は1-3でレクソナ(ブラジル)に敗れた。

 昨年のアジア・クラブ選手権を制して出場権を獲得したプレミアリーグ女王のNECは、ネスレ・オザスコ(ブラジル)に0-3で完敗した。

 大会は欧州、南米、アジア、開催国の代表4チームとワイルドカード4チームの計8チームが出場。2組に分かれて1次リーグを行い、上位2チームが決勝トーナメントに進む。決勝は14日に行われる。

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