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 全国中学校スケート大会最終日は6日、長野市エムウエーブなどで行われた。フィギュアはフリーがあり、男子はショートプログラム(SP)2位の壺井達也(愛知・竜海)がトップの132・29点を記録し、合計194・66点で制した。兵庫勢はSP1位だった本田ルーカス剛史(塚口)が合計171・75点で3位、片伊勢武(けやき台)が合計162・99点で5位となった。女子はSP首位の山下真瑚(愛知・御幸山)が123・32点をマークし、合計189・71点で優勝した。

 スピード男子3000メートルで松本一成(長野・長峰)が3分59秒33の大会新で優勝し、5000メートルとの2冠を達成した。女子1000メートルは福岡歩里(長野・茅野北部)が1分20秒81の大会新をマークし、1500メートルに続いて勝った。

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