スポーツ

  • 印刷
報徳-神戸科技 前半、相手守備を振り切り2つ目のトライを挙げる報徳の下村
拡大
報徳-神戸科技 前半、相手守備を振り切り2つ目のトライを挙げる報徳の下村
報徳-神戸科技 後半、厳しいタックルで相手の出足を止める報徳の朝見
拡大
報徳-神戸科技 後半、厳しいタックルで相手の出足を止める報徳の朝見
報徳-神戸科技 前半、報徳の森元が相手を振り切りトライ。22ー0とリードを広げる
拡大
報徳-神戸科技 前半、報徳の森元が相手を振り切りトライ。22ー0とリードを広げる

 ラグビーの兵庫県高校新人大会の最終日は11日、神戸市須磨区のユニバー記念補助競技場であり、報徳が決勝で神戸科技に34-7で勝ち、3年連続44度目の頂点に立った。

 報徳は前半15分、WTB下村のトライで先制。その後も得点を重ね、22-0で試合を折り返した。後半は先に神戸科技がトライを挙げたが、報徳は2トライを返して突き放した。

 3位決定戦は、関学が40-12で市尼崎に勝利した。上位3校は、近畿高校大会(3月11日開幕・大阪市、東大阪市)に出場する。

スポーツの最新
もっと見る

天気(10月17日)

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 20℃
  • ---℃
  • 30%

  • 23℃
  • ---℃
  • 10%

  • 24℃
  • ---℃
  • 10%

お知らせ