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関西学生対校選手権男子1部100メートル予選1組で10秒25のトップで準決勝進出を決めた関学大の多田修平=京都市右京区、西京極陸上競技場(撮影・後藤亮平)
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関西学生対校選手権男子1部100メートル予選1組で10秒25のトップで準決勝進出を決めた関学大の多田修平=京都市右京区、西京極陸上競技場(撮影・後藤亮平)
関西学生対校選手権男子1部100メートル予選1組で10秒25のトップで準決勝進出を決めた関学大の多田修平=京都市右京区、西京極陸上競技場(撮影・後藤亮平)
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関西学生対校選手権男子1部100メートル予選1組で10秒25のトップで準決勝進出を決めた関学大の多田修平=京都市右京区、西京極陸上競技場(撮影・後藤亮平)

 陸上の関西学生対校選手権第2日は10日、京都市の西京極陸上競技場などであり、男子100メートル予選は、世界選手権男子400メートルリレー銅メダリストの多田修平(関学大)が2・5メートルの追い風参考記録となる10秒25で1組1着となり、11日の準決勝に進んだ。

 男子5000メートルは石井優樹(関学大)が14分25秒93で2連覇した。女子棒高跳びは那須真由(園田女大)が3メートル90で制した。

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