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関学-星陵 第3クオーター、インターセプトリターンタッチダウンを決める関学のDL吉岡(右から2人目)
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関学-星陵 第3クオーター、インターセプトリターンタッチダウンを決める関学のDL吉岡(右から2人目)

 アメリカンフットボールの兵庫県高校春季大会最終日は12日、西宮市の関西学院第3フィールドで決勝があり、関学が25-7で星陵に快勝して、2年ぶり46度目の頂点に立った。

 関学は第2クオーター(Q)にQB日名とRB三浦のタッチダウン(TD)ランで前半をリードして折り返すと、第3QにDL吉岡のインターセプトリターンTDで加点。第4Qにもキッカー福井のフィールドゴール(FG)で差を拡大した。星陵は第4QのQB北川からWR岡田へのTDパスにとどまった。

 両校は関西高校選手権(26日開幕・王子スタジアムほか)に兵庫代表として出場する。

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