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 来年1月2、3日に行われる東京箱根間往復大学駅伝に出場する23チームのエントリー選手(各16人以内)が10日に発表された。兵庫県内の中学、高校出身者は法大のエース坂東悠汰(津名高出)や中央学院大の主将・広佳樹(県西宮高出)、アジア・ジュニア選手権1万メートル4位の中大・三浦拓朗(西脇工高出)ら22人に上った。出身高校別では西脇工高が7人で最多、須磨学園高が6人で続いた。

 総合5連覇を狙う青学大は前回2区区間賞で主将の森田歩希や6区区間賞の小野田勇次ら主力を順当に登録した。須磨学園高出身の岩見秀哉も初めて名を連ねた。

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