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フィギュアスケート女子の四大陸選手権で優勝した紀平梨花(左)と3位の三原舞依=米アナハイム(撮影・堀内翔)
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フィギュアスケート女子の四大陸選手権で優勝した紀平梨花(左)と3位の三原舞依=米アナハイム(撮影・堀内翔)

 フィギュアスケート女子で昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルで初出場優勝した紀平梨花(16)=関大KFSC、兵庫県西宮市出身=が8日、米アナハイムで行われた四大陸選手権で合計221・99点をマークして初優勝を果たした。

 2017年大会覇者の三原舞依(19)=シスメックス、甲南大1年=が207・12点で3位に入った。昨年12月の全日本選手権女王でSP2位の坂本花織(18)=シスメックス、神戸野田高3年=は206・79点で4位となり、2連覇を逃した。

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