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9回、ベン・マナンクィル(左)と激しい打ち合いを繰り広げる清瀬天太=いずれも撮影・後藤亮平
9回、ベン・マナンクィル(左)と激しい打ち合いを繰り広げる清瀬天太=いずれも撮影・後藤亮平

 プロボクシングのダブルタイトル戦が10日、姫路市のウインク武道館であり、世界ボクシング機構(WBO)アジア・パシフィック・バンタム級王座決定戦では同級1位の清瀬天太(姫路木下)が同級4位のベン・マナンクィル(フィリピン)に0-3の判定負けを喫した。清瀬の通算成績は19戦15勝(7KO)3敗1分け。

 力の差を受け入れた。22歳の清瀬は、強打のサウスポーに敗れ「相手がうまかった。ダメでしたね。素直にダメだった」と言い切った。

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