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 第11回西脇多可新人高校駅伝(神戸新聞社後援)は17日、西脇市のアピカ西脇北棟前を発着する北はりま田園ハーフマラソンコースであり、男子(7区間42・195キロ)は豊川A(愛知)が2時間6分44秒で初優勝した。兵庫の須磨学園は3区喜多村慧と4区川畑昇大が連続区間賞の快走を見せ、2時間7分21秒で3位に入った。西脇工Aは2時間12分37秒で17位だった。

 女子(5区間21・0975キロ)は成田(千葉)が1時間10分49秒で初の頂点に立った。兵庫勢は西脇工が長野東(長野)との合同チームで臨み、1時間16分54秒で15位。単独チームでは1時間19分3秒で継走した小野の24位が最上位だった。(天候曇り、気温5度、湿度64%、北の風0・1メートル)

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