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雲一つない青空の下、はつらつと駆ける選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
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雲一つない青空の下、はつらつと駆ける選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
青空の下、中学女子1500メートル予選で懸命に走る選手たち=20日午前、神戸市須磨区緑台、ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
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青空の下、中学女子1500メートル予選で懸命に走る選手たち=20日午前、神戸市須磨区緑台、ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
雲一つない青空の下、開会式で行進する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
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雲一つない青空の下、開会式で行進する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
兵庫リレーカーニバルの開会式で入場行進する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
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兵庫リレーカーニバルの開会式で入場行進する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・鈴木雅之)
雲一つない青空の下、旗を持ってグラウンドに整列する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
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雲一つない青空の下、旗を持ってグラウンドに整列する選手たち=20日午前、ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)

 陸上の第67回兵庫リレーカーニバル(兵庫陸上競技協会、神戸新聞社など主催)は20日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で開幕し、第1日は男女計9種目の決勝と小中高校生のリレー、個人種目の各予選で選手たちが熱戦を繰り広げた。

 3種目で大会新記録が誕生し、会場は熱気に包まれた。一般・高校女子棒高跳びは那須真由(RUN JOURNEY、明石商高-園田女大出)が4メートル20の兵庫新記録で3連覇を達成。一般・高校男子走り幅跳びは吉田弘道(立命大、姫路商高出)が7メートル74で制し、高校男子ハンマー投げは執行大地(市尼崎高)が日本高校歴代3位となる67メートル36の好記録で2連覇した。

 初日のメインレース、アシックスチャレンジ男子1万メートルは大塚祥平(九電工)が28分25秒42で日本人最高の7位になった。

 最終日の21日はグランプリ男女10種目やリレーなど計32種目の決勝が行われる。(金山成美)

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