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男子60キロ級決勝 相生産高の堀田延空(右)を攻める姫路独協大の武田祐典
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男子60キロ級決勝 相生産高の堀田延空(右)を攻める姫路独協大の武田祐典
女子48キロ級決勝 神戸科技高の西さくら(上)を投げにかかる夙川高の出口華
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女子48キロ級決勝 神戸科技高の西さくら(上)を投げにかかる夙川高の出口華

 柔道の兵庫県ジュニア体重別選手権(神戸新聞社後援)は5日、姫路市のウインク武道館で男女各7階級があり、男子は66キロ級の吉田大晟や73キロ級の横山大地ら、甲南大勢が4階級で頂点に立った。横山は2連覇。

 女子は52キロ級の沢辺咲紀や78キロ級の長崎あすから武庫川女大勢が4階級を制した。48キロ級は出口華(夙川高)が昨年の44キロ級に続いて優勝した。

 各階級の上位3人(女子63キロ級と70キロ級は2人)が近畿ジュニア体重別選手権(7月7日・同武道館)に出場する。

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