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決勝・バンディオンセ加古川-関学大 後半38分、関学大の中村(11)が4点目のゴールを決める(撮影・鈴木雅之)
決勝・バンディオンセ加古川-関学大 後半38分、関学大の中村(11)が4点目のゴールを決める(撮影・鈴木雅之)

 サッカーの天皇杯兵庫県代表決定戦を兼ねた第22回兵庫県選手権(神戸新聞社など共催)最終日は11日、三木市の三木総合防災公園陸上競技場で決勝があり、関学大が5-1でバンディオンセ加古川に圧勝し、2年連続13度目の優勝を飾った。

 兵庫の頂上決戦を制したのは、関学大だった。過去2大会、バンディオンセ加古川と優勝を争い、いずれもPK戦までもつれたが、今回は5得点の圧勝。前回大会に続き、大学サッカー界の名門が覇権を守った。

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