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閉会式で女子総合8位の賞状を掲げて行進する兵庫県の役員・選手団=茨城県笠松運動公園陸上競技場(撮影・吉田敦史)
閉会式で女子総合8位の賞状を掲げて行進する兵庫県の役員・選手団=茨城県笠松運動公園陸上競技場(撮影・吉田敦史)

 天皇杯(男女総合得点)8位入賞を掲げた兵庫は13位に終わった。トップ10入りした前回大会から後退したが、皇后杯(女子総合得点)は4年ぶりの8位躍進。兵庫県選手団の長島良行総監督(県教委スポーツ振興課長)は「(正式に)皇后杯も8位とスローガンを掲げた1年目。(各競技団体による)近年の強化が実りつつある」と一定の成果を強調した。

 本大会開幕後、兵庫女子の得点源は、競技初日から優勝ラッシュに沸いた陸上だった。

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