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手を合わせながら2位でフィニッシュする報徳のアンカー藤谷将希(撮影・辰巳直之)
手を合わせながら2位でフィニッシュする報徳のアンカー藤谷将希(撮影・辰巳直之)

 兵庫県高校駅伝(神戸新聞社後援)は10日、同県丹波篠山市内で行われ、男子は西脇工が2時間6分46秒で2年連続26度目の栄冠に輝いた。

 たすきを受けた時点でトップとの差は33秒。これを一気に縮めるはずだった。報徳は勝負どころの3区で順位を落とし、2年連続2位。「責任は自分にある」。3年連続で県大会を走ったエース新本は涙ながらにレースを悔いた。

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