スポーツ

  • 印刷
男子団体を2年ぶりに制し、記念撮影する育英のメンバー
拡大
男子団体を2年ぶりに制し、記念撮影する育英のメンバー
男子団体決勝・育英-神戸国際大付 小外掛けで一本勝ちを決める育英の中堅辻本(上)
拡大
男子団体決勝・育英-神戸国際大付 小外掛けで一本勝ちを決める育英の中堅辻本(上)
男子団体決勝・育英-神戸国際大付 2連覇を逃し、痛恨の表情を浮かべる神戸国際大付のメンバー
拡大
男子団体決勝・育英-神戸国際大付 2連覇を逃し、痛恨の表情を浮かべる神戸国際大付のメンバー

 柔道の高砂市長杯争奪兵庫県高校新人大会(神戸新聞社後援)第2日は16日、高砂市総合体育館であり、男子団体は育英が決勝で神戸国際大付を破り、2年ぶり11度目の頂点に立った。育英は来年3月にALSOKぐんまアリーナ(前橋市)である全国高校選手権に出場する。

 女子個人は7階級があり、今春の同選手権63キロ級覇者の畑田暁菜が57キロ級で優勝するなど、夙川勢が5階級を制した。52キロ級は山下葵生(武庫川大付)、63キロ級は森口志保(神戸科技)がそれぞれ栄冠に輝いた。

スポーツの最新
もっと見る

天気(12月11日)

  • 15℃
  • ---℃
  • 10%

  • 18℃
  • ---℃
  • 20%

  • 16℃
  • ---℃
  • 10%

  • 16℃
  • ---℃
  • 10%

お知らせ