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時計2019/11/24 17:20神戸新聞NEXT

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兵庫県勢トップの2位でゴールし、全国大会出場を決めた男子・須磨学園のアンカー八沢輝人=南あわじ市の三原中学校(撮影・後藤亮平)
兵庫県勢トップの2位でゴールし、全国大会出場を決めた男子・須磨学園のアンカー八沢輝人=南あわじ市の三原中学校(撮影・後藤亮平)

 男子第70回、女子第35回近畿高校駅伝は24日、南あわじ市のおのころ島神社前をスタート、同市立三原中をフィニッシュするコースで行われ、男子は洛南(京都)2時間4分55秒で2年連続3度目の優勝を飾り、兵庫3位の須磨学園が2時間6分38秒で2位に入った。今年は全国高校駅伝(12月22日・京都市)の男子が5年に1度の記念大会に当たるため、各府県大会優勝校を除く最上位校となった須磨学園は近畿代表での都大路出場権を得た。兵庫2位の報徳は2時間6分54秒で3位だった。

 女子は立命館宇治(京都)が1時間9分15秒で5年ぶり19度目の優勝を果たした。兵庫1位の須磨学園は1時間9分19秒で2位だった。

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