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 国民体育大会冬季大会スケート、アイスホッケー競技会第2日は30日、青森県三沢市の三沢アイスアリーナなどで行われ、フィギュア少年の女子はショートプログラム(SP)2位の荒木菜那(愛知・中京大中京高)がフリー1位の109・10点を記録し、合計166・33点で優勝した。

 男子は三宅星南(岡山・岡山理大付高)がフリー1位の130・85点で合計200・55点とし、SP2位から逆転して制した。SP3位で、兵庫の片伊勢武(関大第一高)は合計175・84点で4位。吉岡希(西宮甲英高)が8位となり、出場2人の合計順位で競う都道府県成績で兵庫は2位に入った。

 成年男子SPは全日本選手権6位の友野一希(大阪・同大)が78・76点でトップに立った。

 スピードは八戸市のYSアリーナ八戸で競技が始まった。

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