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ハリマー滋賀 後半、ハリマの牛嶋(左から3人目)が相手選手からボールを奪う(撮影・大森 武)
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ハリマー滋賀 後半、ハリマの牛嶋(左から3人目)が相手選手からボールを奪う(撮影・大森 武)
ハリマー滋賀 後半、ゴール前でクロスボールハリマの上村(26)=撮影・大森 
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ハリマー滋賀 後半、ゴール前でクロスボールハリマの上村(26)=撮影・大森 
ハリマー滋賀 延長前半、ハリマの上村(右から2人目)のヘディングシュートで先制する(撮影・大森 武)
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ハリマー滋賀 延長前半、ハリマの上村(右から2人目)のヘディングシュートで先制する(撮影・大森 武)

 サッカーの第100回天皇杯全日本選手権は16日に開幕して兵庫県三木市の三木総合防災公園陸上競技場などで1回戦16試合が行われ、兵庫県代表のチェント・クオーレ・ハリマは滋賀県代表のMIOびわこ滋賀と延長1-1で決着がつかず、PK戦の末に2-4で敗れた。

 52チームが出場し、J1の上位2クラブは準決勝から加わる。決勝は来年1月1日、東京・国立競技場で行われる。

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