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合同会見に臨んだ関学大の大村和輝監督(左から3番目)、神戸大の国本圭郎GM(左)ら各大学の指導陣=12日、大阪市内
合同会見に臨んだ関学大の大村和輝監督(左から3番目)、神戸大の国本圭郎GM(左)ら各大学の指導陣=12日、大阪市内

 アメリカンフットボールの関西学生リーグ(1部トーナメント)は17日、王子スタジアムで開幕する。新型コロナウイルスの影響で、今季は例年のリーグ戦ではなく、8チームによるトーナメント方式で頂点を決める。準決勝までは無観客開催で、決勝(11月28日・万博記念競技場)は観客を入れての開催を目指す。優勝チームは、関東学生連盟の代表チームを招待して実施予定の「甲子園ボウル」(12月13日・甲子園球場)に進む。昨季に2年連続30度目の甲子園ボウル優勝を達成した関学大(昨季2位)・大村和輝新監督と、初の全日本大学選手権出場を果たした神戸大(同3位)・国本圭郎ゼネラルマネジャー(GM)の今季に懸ける思いを紹介する。(長江優咲)

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