スポーツ

  • 印刷
女子走り幅跳び決勝 5メートル75で初優勝した関学大の川原把菜
拡大
女子走り幅跳び決勝 5メートル75で初優勝した関学大の川原把菜
女子1万メートル競歩決勝 強い雨が降る中、46分39秒26で頂点に立った武庫川女大の籔田みのり(右)=大阪市、ヤンマーフィールド長居
拡大
女子1万メートル競歩決勝 強い雨が降る中、46分39秒26で頂点に立った武庫川女大の籔田みのり(右)=大阪市、ヤンマーフィールド長居

 陸上の関西学生対校選手権最終日は23日、大阪市のヤンマーフィールド長居であり、女子走り幅跳びは川原把菜(関学大)が5メートル75で初優勝を果たした。男子800メートルは一ノ宮健郎(関学大)が1分48秒04の大会新記録で制した。

 女子1万メートル競歩は籔田みのり(武庫川女大)が46分39秒26で、同400メートル障害は中原みなみ(甲南大)が1分0秒0で頂点に立った。男子1600メートルリレーは関学大が3分8秒54で1位だった。

 対校得点の男子は関学大が2連覇、女子は園田女大が2位に入った。

スポーツの最新
もっと見る

天気(11月27日)

  • 17℃
  • 12℃
  • 40%

  • 17℃
  • 9℃
  • 70%

  • 18℃
  • 11℃
  • 40%

  • 18℃
  • 9℃
  • 40%

お知らせ