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トップでゴールテープを切る須磨学園の5区・土井葉月=南あわじ市の三原中学校(撮影・斎藤雅志))
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トップでゴールテープを切る須磨学園の5区・土井葉月=南あわじ市の三原中学校(撮影・斎藤雅志))
勢いよくスタートする女子1区の選手ら=22日午前、南あわじ市榎列下幡多(撮影・斎藤雅志)
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勢いよくスタートする女子1区の選手ら=22日午前、南あわじ市榎列下幡多(撮影・斎藤雅志)

 近畿高校駅伝は22日、兵庫県南あわじ市のおのころ島神社前をスタート、三原中をフィニッシュするコースで行われ、女子(5区間21・0975キロ)は須磨学園(石松、道清、福永、橋本、土井)が1時間9分11秒で2年ぶりの優勝を飾った。

 アンカー勝負で逆転し、2位の大阪薫英女学院を3秒差で振り切った。西脇工が1時間11分9秒で5位、姫路商が1時間12分20秒で7位に入った。

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