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日ノ本-大商学園 PK戦での敗退が決まり、表情をゆがめるDF竹重ら日ノ本イレブン=三木総合防災公園陸上競技場(撮影・有島弘記)
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日ノ本-大商学園 PK戦での敗退が決まり、表情をゆがめるDF竹重ら日ノ本イレブン=三木総合防災公園陸上競技場(撮影・有島弘記)
日ノ本-大商学園 後半、ドリブルで持ち上がる日ノ本のMF川井=三木総合防災公園陸上競技場(撮影・有島弘記)
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日ノ本-大商学園 後半、ドリブルで持ち上がる日ノ本のMF川井=三木総合防災公園陸上競技場(撮影・有島弘記)

 サッカーの第29回全日本高校女子選手権第2日は4日、兵庫県三木市の三木総合防災公園などで2回戦8試合が行われ、兵庫の日ノ本は関西女王の大商学園(大阪)に0-0からのPK戦の末、2-4で敗れ、3大会連続の8強入りはならなかった。

 日ノ本は、2試合連続無失点と堅守を見せたが、攻撃陣が迫力を欠いた。PK戦では1人目と4人目が失敗し、大商学園は4人全員が決めた。

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