スポーツ

  • 印刷
奈良-神戸市立 前半、奈良の選手に食らいつく神戸市立のフッカー切通泰晃(中央)ら=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
拡大
奈良-神戸市立 前半、奈良の選手に食らいつく神戸市立のフッカー切通泰晃(中央)ら=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
奈良に敗れ、肩を落とす神戸市立フィフティーン=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
拡大
奈良に敗れ、肩を落とす神戸市立フィフティーン=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
奈良に敗れ、悔しがる神戸市立の選手たち=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)
拡大
奈良に敗れ、悔しがる神戸市立の選手たち=ユニバー記念競技場(撮影・吉田敦史)

 ラグビーの全国高専大会第3日は9日、神戸市須磨区のユニバー記念競技場で準決勝が行われ、神戸市立(開催県)は3連覇を狙う奈良(近畿)に7-33で完敗し、2大会ぶりの決勝進出はならなかった。

 神戸市立はフランカー朝藤のトライなどで前半を7-7で折り返したが、後半は守備に回る時間が長く、4トライを献上して突き放された。

スポーツの最新
もっと見る

天気(1月19日)

  • 5℃
  • 1℃
  • 20%

  • 1℃
  • -1℃
  • 80%

  • 5℃
  • 2℃
  • 10%

  • 4℃
  • 1℃
  • 40%

お知らせ