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牧野-赤江 初戦をストレート勝ちで突破した赤江夏星=大阪市港区、丸善インテックアリーナ大阪(撮影・秋山亮太)
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牧野-赤江 初戦をストレート勝ちで突破した赤江夏星=大阪市港区、丸善インテックアリーナ大阪(撮影・秋山亮太)
ジュニア女子シングルス初戦の3回戦で敗退した木原美悠=大阪市港区、丸善インテックアリーナ大阪(撮影・秋山亮太)
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ジュニア女子シングルス初戦の3回戦で敗退した木原美悠=大阪市港区、丸善インテックアリーナ大阪(撮影・秋山亮太)

 卓球の全日本選手権第2日は12日、大阪市の丸善インテックアリーナ大阪でジュニアの部男女シングルスが行われ、女子で神戸市兵庫区出身の赤江夏星(かほ、大阪・香ケ丘リベルテ高)と、前回優勝の大藤沙月(大阪・四天王寺高)が3、4回戦をともにストレートで制し、16強入りした。張本美和(木下グループ)は2、3回戦を勝ち上がったものの、4回戦で敗退。2019年大会で一般の部準優勝の木原美悠(エリートアカデミー、明石市出身)は初戦の3回戦で姿を消した。

 男子は昨年準優勝で最年少優勝を目指す13歳の松島輝空(エリートアカデミー)らが4回戦を突破し、ベスト16による5回戦に進んだ。前回覇者の吉山僚一(愛知・愛工大名電高)は4回戦で敗れた。

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