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男子100キロ超級決勝 延長で技ありを奪う神戸国際大付高の寺本涼矢(下)
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男子100キロ超級決勝 延長で技ありを奪う神戸国際大付高の寺本涼矢(下)

 柔道の兵庫県ジュニア体重別選手権(神戸新聞社後援)は4日、姫路市の県立武道館で男女各7階級があり、男子は100キロ超級で寺本涼矢、100キロ級で宮本力玖と神戸国際大付高勢が重量級2階級で頂点に立った。

 女子は最軽量の48キロ級で横山りせ、63キロ級で東嶋凜華と、社高勢が2階級を制した。各階級の上位3人は近畿ジュニア体重別選手権(7月11日・同武道館)に出場する。

 今大会は、新型コロナウイルス感染拡大で中止となった昨年を経て、2年ぶりに無観客で開かれた。

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