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2019年の世界選手権で寺内健(左)と話す馬淵崇英コーチ。通算30年近く、二人三脚で歩んできた=韓国・光州
2019年の世界選手権で寺内健(左)と話す馬淵崇英コーチ。通算30年近く、二人三脚で歩んできた=韓国・光州

 新型コロナウイルスの感染拡大で1年延期された東京五輪は3日、開幕まで50日となる。飛び込み日本代表11人のうち、JSS宝塚(兵庫県宝塚市)関連は14歳の玉井陸斗や、同クラブを練習拠点とする40歳の寺内健(ミキハウス)ら5人に上る。狙うはこの競技で過去、日本が一度もつかんだことのないメダル。「聖地」宝塚を取り巻く人々の思いに迫る。(藤村有希子)

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