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柔道男子団体決勝・神戸国際大付ー神港学園 合わせ技で一本勝ちした神戸国際大付の先鋒・宮本力玖(右)=高砂市総合体育館(撮影・長嶺麻子)
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柔道男子団体決勝・神戸国際大付ー神港学園 合わせ技で一本勝ちした神戸国際大付の先鋒・宮本力玖(右)=高砂市総合体育館(撮影・長嶺麻子)

 兵庫県高校総体(神戸新聞社後援)は3日、高砂市総合体育館などで2競技が行われ、柔道の男子団体は神戸国際大付が決勝で神港学園を2-0で下し、7大会連続7度目(2020年は中止)の頂点に立った。女子は個人7階級があり、63キロ級は松下柚希(東洋大姫路)が制し、52キロ級は全国高校選手権3位の山下葵生(武庫川大付)が優勝した。

 バスケットボールは男女の準々決勝があり、男子は報徳と三田松聖、神戸科技、育英、女子は三田松聖、市尼崎、宝塚西、神戸龍谷がそれぞれ決勝リーグに進んだ。

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